きれい。
競争戦略・ウェブナビゲーション・プレゼンにはストーリーが重要らしいよ。
この連休中に本をいつもより読んだ。
今、平行して読んでいる本3つに共通するのは「ストーリー」。
今、自分に関係があることは「ストーリーをいかに組み立てるか」なのか。
「ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件」では、「ストーリーとして成立するものこそが戦略」。
マブチモーターの「小型モーターの標準化」「生産のオフショア」戦略を例示。
風が吹けば桶屋が儲かる的な?会社に置いててしかもまだ読み終わってないけど。
「デザイニング・ウェブナビゲーション ―最適なユーザーエクスペリエンスの設計」では「ナビゲーションとは、設計者がストーリーを立てて、ユーザーにそれをトレースしてもらうこと」。
数多くあるナビゲーションパーツを機能やユーザーに与える印象ごとに体系化。
本を読むようにサイトのページを見てもらって最終的にCVさせる的な?まだ読み終わってないけど。
「スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則」では「プレゼンとは演劇であり、スライドなんかよりもストーリーが大事」。
インテルへの移行を説明したプレゼンは秀逸らしい。(6:04あたりから)
聞いている人に体験してもらうということ?まだ読み終わってないけど。
結局、何かをコントロールするには事前にストーリーを作ってそれが実現するような打ち手を出して、実行するっていう普通の結末に収束しそうだけど、それはそれで。
BanksyのWall and Pieceが欲しい。
Banksy(バンクシー) の作品集?が気になってます。
イギリスのロンドンを拠点に活動する覆面芸術家バンクシー。
ロンドンのテート・モダンや、ニューヨークのメトロポリタン美術館への無許可展示など、
常にスキャンダラスなパフォーマンスで話題の人物。
世界中の壁、橋、街の動物園など、あらゆるストリートの一角に、
ウィットに富み、破壊力のあるグラフィティで彩りを与えることを仕業としている。
そのモチーフは大量破壊兵器を持った猿、スマイリーマークと警察官、ドリルや傘を持ったネズミなど、世界を風刺したものが多い。
バンクシーは多くの作品を残しているが、その素性はいまだ多くの謎につつまれている。
新旧合わせた彼の代表作を初めてオールカラーで網羅した待望の日本語版が、ついにリリース!!!
こういうのとかがたくさん載っている。
TED マット・カッツの30日間チャレンジ
とりあえず早起きに挑戦中。
ずっとするつもりでいたこと、したいと思っていたことなのに、なかなかやれないでいることはありませんか? マット・カッツは試しに30日間だけやってみてはと言います。この短い軽妙な講演では、目標の設定と達成について考えるための素敵な方法が提案されています。
共感覚について ダニエル・タメット:異なる認識の仕方
考え事をしているときや、一人で頭の中で議論をしているときに、トピックや考えが絵になる。
ダニエル・タメットには言語・数値・視覚的な共感覚能力があります。つまり、彼の言葉・数字・色彩に対する知覚は、完全に違った形で世界を感じて理解する組み合わせなのです。「ぼくには数字が風景に見える」の著者であるタメットが自分の絵や言語に対する思いを語り、その並外れた意識を垣間見せます。
