最近のオレ。

行きの電車の中では日経新聞を読んだり寝たり。
昼休みは同僚とメシを食ったり、一人の時にはすき屋で10分でメシ食ってそのあとドトールでタバコ吸いながら読書。
帰りの電車は日経新聞読んだり、本読んだり、iphoneに入れた映画みたり。

やー、iphoneに入れた映画がかなり画質が良くて(2・3年前のノーパソに勝るとも劣らないよ!)、帰りの電車があっという間でやんす。

今読んでいる本。

行きの電車で日経新聞。
なんか「金融危機」と「赤字」がスゲー紙面にあるから、読んでいるだけで俺も不況な気分になる。
おそろしや。
で、昼休みと帰りの時間でこれ読んでるんです。
著者がタメなことにまだ複雑な気持ち。

通勤電車と日経新聞とスゲー産経新聞。

iphone_sankei

今日、行きの電車で始めて新聞をきちんと読みました。
そう、日経新聞を!
広げて、それを縦に半分に折って。
意外と読みやすかったわ。

行きは新聞を読んで、帰りはついに「人のセックスを笑うな」を見終わりました。
甘酸っぱかったよ。

明日からの帰りは読書。
ちなみにiphoneには産経新聞が丸ごとただで読める(通信はリアルタイムにやってるっぽい)アプリがあります。
なんと産経新聞の全紙面がかなりの解像度で落とせて広告以外すべて読めます!
スゲーよ、産経。

歩いて帰るのは以外とたのしい

太ってきたので、今日からチャリンコ通勤を徒歩通勤に変えることにしました。

突然ですが、最近、地球崩壊に触れる機会が数多くあります。

最近読んだ、伊坂幸太郎の本では三年後に隕石が衝突する、という設定で、微妙に残された時間を過ごす人たちの話が最高。
オレベスト3にランクインです。
ちなみに今のオレベスト3は、
1 800 川島誠
2 終末のフール 伊坂幸太郎
3 砂漠 伊坂幸太郎
でやんす。